たんぼギャラリー

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抜ける秋空と黄金色の稲 いね刈り2週間前の高畠

親も親戚も埼玉さいたま市にしかいない我が家には、田舎というものがありません。契約農家に行くたび、なんか、なつかしい
田舎に帰る気分になれるのは、どこの農家もあたたかく迎えてくれるからなのだろうか。また、いつも、街中で、見渡せるような、青空や山々、川そして、田圃がある風景がないから新鮮なのかな。

1日しか開花しない、稲の花

1日しか開花しない、稲の花  カメラ好きの谷島さんが撮ってくれました。

山形高畠のまほろばの里 JASおこめの工藤さんち こころがなごむ風景

2024年2月9日